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美容師理容師に大きな差はない事を知る

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こんにちは、冨田です。

 

 

www.ribiyousitomita.com

 

先日の記事はこちら。美容師と理容師の今後を勝手に予想してみました。『今回の記事では美容師と理容師に大きな差はない事』を書いていきます。

 

記事目次

  • 美容師と理容師の違いは
  • どっちがいい?

 

美容師理容師の違い

 

先日のツイートはこちら。

 

上記のTwitterツイートにも記載してあるように大きな差はありません。違う表現をするのであれば、その違いは『先入観』です。

 

美容師と理容師への先入観

理美容師業界には大衆の方からの一般的な先入観があります。例えば「美容室行ってくる」「理容室行ってくる」って言うだけで「美容室に行っている人の方がオシャレそう」とかそんな先入観が生まれてしまいます。正直そんな事は一切ありません。

 

その先入観は昔から続く『理容室=古い床屋』と言った固定概念が生み出しています。

確かに古い床屋も沢山あります。ですが古い床屋があると言う事は古い美容室もあります。

 

オシャレな理容室もあればオシャレな美容室もあります。

 

例えばここ

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冨田光樹が働く理容室

こんなオシャレな理容室もあるんです。全ては『固定概念と先入観』によってそのイメージは出来ています。

 

全ては環境次第

オシャレな環境は沢山あるのですがそうではないと思わせてしまう環境も沢山あります。そして美容室数の方が数は数十万単位で多いです。と言う事は美容室が沢山ある駅にオシャレな理容室を出店すると目立つ確率は上がると言う事です。考え方次第で全て変わります。

 

どっちがいい?

ここまで書いておきながら目指すのであれば美容師でも理容師でもどちらでも良いと思ってます。

 

具体的に!

具体的に書くと独立して社長になり『経営者を目指す方』で、確実に勝ちに行くのであれば理容師の方が勝ちやすいです。

 

理由は美容室よりも理容室の方が数は少なく、美容師よりも理容師の方が数が少ないからです。故に理容師は目立ちます。逃げではなくて競争率が低い方を選ぶのはビジネスでは基本です。確実に勝算を1%でも高く出来る方をお勧めします。

 

美容師になりたい方は、女性メインで働きたい方はお勧めです。基本的には独立とかではなくて一生涯スタイリストとして生きていきたい方は美容師がお勧めです。

 

一生涯スタイリストとは現実味がなくても環境次第ではそのような事は可能です。

 

自分が『男性か女性か』のどちらのお客様をメインにして仕事をしたいかで変わると思います。

 

今回の記事まとめ

美容師理容師になりたい方はどちらになるかを決めると求める理美容師人生を送れると思います。自分が何を求めているかを考えてから、どちらを目指すかをオススメします。

 

今回の記事で一番伝えたい事は『これからの時代は固定概念や先入観がどんどん壊れていくので、自分のやりたい事を思いっきりやって生きていきましょう!』と言う事です。

やり方次第で何でも出来ますよ。

 

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美容師理容師が早くにスタイリストになる方法と重要性

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こんにちは、冨田です。

 

今回の記事では『早くにスタイリストになる方法とその重要性』について解説していきます。

 

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 先日の記事はこちら。不器用でもやれば出来る事を書きました。

もっと高効率でスタイリストになる方法をまとめていきます。

 

記事目次

  • 環境で8割以上変わる
  • 努力よりも先に環境選び

 

環境で8割以上変わる

正直に言うと環境で美容師理容師人生の8割以上は変わります。スタイリストデビューが遅いサロンに入社してしまうと『大事な若い期間の大半をアシスタントで過ごしてしまう事になってしまいます。』

 

どれくらいの差があるのか

遅いサロンだとスタイリストになるまで5年とか6年かかるサロンもあります。語弊を恐れずに言うと、『こんなにアシスタントする意味あるんですか』って思います。

 

早いサロン

早いサロンは努力次第では1年以内のデビューが可能です。数字で見てもこれだけの差があります。

 

どっちが良いの!?

それは価値観の違いですが、僕は誰よりも早くにスタイリストになるべきだと思ってます。その理由はスタイリストにならないと何も始まらないからです。

 

美容師理容師の勝負はスタイリストになってからが勝負

美容師理容師はスタイリストにならないと勝負の土台にすら立てません。『正直土台に立とうと努力している間にも他の同期に先を越されてしまいます。』

 

平均はどれくらいでスタイリストになれるの??

平均2〜3年だと僕は思ってます。この統計は日本では曖昧な数字しか出ていませんが僕の周りの人の話を聞くと大体平均これくらいです。

 

『早くスタイリストになりましょ!』って事です。

 

次は『努力よりも先にサロン選び』の重要性について書いていきます。

 

努力よりも先にサロン選び

上記でも書いたようにサロン選びで美容師理容師人生は大きく変わります。サロン選びで大切な事はスタイリストに早くなれるかです。

 

大きな間違い

サロン選びをしている方の大きな間違いは『憧れ』だけで就職先を決めてしまう事。数字だけ見て就職先を決めてしまう事です。

 

これは大きな間違いで、その数字が出るのは理由があります。そのファクトだけを捉えてしまうと最悪な美容師理容師人生を送ってしまう事になります。

 

最悪は言い過ぎましたが、本当に自分の求めている人生は望みにくいです。

 

そんなに甘くない

正直、美容師理容師はそんな憧れだけで生きていける程甘くない。初めは憧れで良いです。でもそこからは頭使って考えましょう。その判断記事はこちらのブログに掲載してあります。今後も皆さんの為に増やしていきます。

 

なんでそんな甘くないの!?

美容師理容師って日本に合計で70万人以上います。しかも年々増えたり減ったりしています。『今後も増えていくとしたらその中で勝たないと生きていけない。』

 

『生きていけない。』と言うと大げさですが本当に生きていけません。年に151社倒産した年もあります。しかも負債額何百億とかの次元です。この事実は美容師理容師で経営者を目指す方には衝撃のニュースだっと思います。

 

それ程競争は激しいです。今後の美容師理容師についての予想はこちらに書いてあるので参考にして下さい。

 

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どうすれば良いのか

まずはスタイリストに早くなれるサロンを徹底的に考えて探しましょう。

その時の注意点はこちら

  • 憧れたらその後は考える
  • その数字が出ている理由も考える
  • 将来性のないサロンは微妙

 

例えば1000万円スタイリストになっている方がいるとしましょう。正直1人で1000万円売り上げるとしたらそこには沢山の協力があってその数字が出てます。又は客単価がとんでもなく高いです。個人ではなくチームで働くのが美容師理容師です。もう一度言います。『個人ではありません。チームの結果です。』

 

将来性とは

自分が将来どのようになれるのか。これが将来性です。男性ならずっと働けるのか。又は経営者になる制度があるのか。女性なら産休制度が欲しい方はいつでも取れるのか。です。

 

補足ですが、産休制度が「10年働いたらとれますよ。」と掲げているサロンもありますが、10年後に産休制度とって3年後に復帰したら33歳です。『子供は産みたい時に産めるサロンが良いと僕は思ってます。』その後の制度がどうなっているかも見ましょう。

産休制度をいつでも取れるサロンは沢山ありますよ。

 

まとめ

上記で書いたようにサロン選びはとても重要です。サロン選びで美容師理容師人生の8割以上は決まります。誰よりも早くスタイリストになる為にはどうすれば良いのか。それを軸にして考えて頂きたいです。『使い捨て美容師、使い捨て理容師』そんな言葉があります。

 

それは何かというと、年をとったら使い捨てにされてしまうという事です。若いうちが勝負の美容師理容師。自分が年齢を重ねていく内に若いスタッフは入社してきます。どんどん自分は年齢を重ねます。

 

そんな時、自分の将来はどうなるのか。短期間で目先の事よりも将来の事を考えて頂きたいです。僕は使い捨て美容師理容師の話を聞くと悲しくなります。

そんな美容師理容師をもう増やしたくない気持ちが強いです。

 

『自分の働くサロンを決める。又は新しいサロンを探している方』はこの記事を参考にして頂けると幸いです。

 

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『不器用だね』と言われ続けた僕がスタイリストになって3年6ヶ月で副店長にまでなった話|冨田 光樹|note

  

 

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美容師理容師の今後はどうなるか予想してみた

こんにちは、冨田です。

 

今回は今後の美容師と理容師がどうなるか予想してみました。

 

先日のツイートはこちら

 

このツイートだけだと小難しくて伝わらないと思ったので、もっと具体的に書いていきます。

 

今日の内容はこの2つ

 

  • 今の美容師理容師業界の現状
  • 今後の美容師理容師業界はどうなるか予想

 

ちなみに僕は25店舗程あるサロンの1つで副店長をしてまして、あと数年で独立を控えているのでこのような市場調査は大切にしてます。

ちなみに今現在働いているサロンはこちら。

 

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こちらのサロンからの独立をするので今の内に調査した内容をまとめていきます。

 

『今の美容師理容師業界の現状』

  • 美容師数約50万人・理容師数約23万人
  • 店舗数美容室約24万店・理容室約12万店

 

美容師は離職率の高い職業だと言われていますが年々増えているのが現状。一方で理容師は年々減っています。数%の増減で毎年変動があります。

 

僕は今後は理容師は減っていくと思ってます。厳密に言うと、このままではもっと減っていきます。

 

 

理容師が減る理由

 

理容師がこのまま減少していく理由はこの3つ

  1. 少子高齢化
  2. 知名度
  3. 固定概念

この3つが大きく今後の理容師数をより減らしていくと思ってます。

例えばアメリカの流れは日本にくると言われています。その流れは何かを言うと、美容師理容師の数です。

 

あえて5年前、2013年のデータで書きます。

『アメリカの美容師理容師データ』

  • 美容師数約62万人
  • 理容師数約6万人

 

上記のように5年前でも日本より17万人以上理容師はいない。美容師は日本よりも20万人以上の人数。

 

この人数比の流れは日本に来るでしょう。あと20年もしたら理容師数は20万を下回り、美容師数は55万人を上回ると僕は思ってます。このままではです。

 

上記の『理容師がこのまま減少していく理由はこの3つ』で記載した事にも触れていきましょう。

 

1.少子高齢化

この問題をご存知の方は多いと思います。簡単に言うと今の日本は高齢化が進み、子供が減っている問題です。この問題は多数の職業に影響していきます。

 

特に若手が活躍する職業の美容師数理容師数への影響は大きいです。今後はこの問題が進むに連れて、沢山の業種へ人材が分散し、より人手不足が至る所で謳われていくでしょう。

 

特に10年後や20年後はプログラマーやエンジニアの数が僕は増えていくと思ってます。理由は小学校教育で『プログラミング学習』が追加されたからです。

人間元々出来る事を仕事にしたい生き物です。そして上記の少子高齢化問題を加えると人材不足は劇的に増していきます。

 

2.知名度

理容師が減少していく理由としてこの問題も大きく直結しています。理容師は知名度が低い。なぜならSNS活用をしている理容師が少ないからです。

 

その事実を短期で証明してみた

僕は昨年あるチャレンジをしてみました。そのチャレンジとは『Twitterで理容師と検索した時に短期間のみ上位検索3位以内に入る事』です。

 

結果は3ヶ月以内に上位3位に入りました。この事実から僕はTwitter運用を本腰入れて実施している理容師は少ないという事を知りました。

 

事実から読み取れる思考

この時に『理容師はやっぱりダメだな』とか思った方がいましたら、それは大きな間違いです。もっと考えて頂きたい。

逆に捉えると参入障壁が少ない。ライバルが少ないのが理容師という事です。

 

『理容師で名前を上げる事は美容師より全く難しくない』と言う事実を証明出来た証拠です。

 

理容師が減少している理由は『知名度』を上げようとしている人が少ないからです。SNSを若い世代が使っているのに今までのやり方に囚われ過ぎて、SNSを使用していないのがその原因です。

 

『広告』と言う視点からですが、こちらのnoteにも掲載してあるように時代は急速に流れています。

note.mu

 

3.固定概念

3つ目は固定概念です。その固定概念は何かと言うと『理容師って聞くと街の床屋を想像する。』そんな固定概念です。

 

正直このイメージは半分正解で半分不正解です。街の床屋のような理容室は多数あります。ですが街の床屋=理容室ではありません。

 

僕の働くサロンのようにオシャレで雰囲気のある理容室は沢山あります。固定概念の古いと言うイメージを壊して美容室のような『大人カジュアルな理容室』もあります。

 

でも正直この事実は広まっていなのが現状。このような理容室は主要都市、又は主要都市近辺を中心に多いのが理由です。

 

何故このような固定概念が付くのか

住まわれている地域に街の床屋のような理容室しかないとそのような先入観が勝ってしまい、新しい情報を脳が素直に受け入れません。

 

「そんな事ない。」と思った方いるかもしれません。例えばGoogleで検索かける時に『理容室』と検索をかける方は少ないです。『美容室』の方が圧倒的に多いのが事実です。こちらを見て頂きたいです。

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美容室と理容室を比較してGoogle検索をかけた時に圧倒的に『美容室の検索の方が多いです。』

赤=美容師 青=理容室

*あくまで美容室と理容室を比較した場合です。

 

上記の画像のように美容室の方が名前での知名度があります。まだ美容室と理容室の比率を均衡に出来ていないのが現状です。バランスが取れていません。理由は先程書いた『理容室=街の床屋』と言う固定概念が大きく影響しています。

 

今後の美容師理容師業界はどうなるか予想 

 

今後の理容師美容師業界は上記でも書いたようにアメリカと同じような美容師数理容師数の比率になっていくでしょう。理容師は人がいなければ店舗数も減少します。美容師数は増えていく傾向にあるので店舗数は増えていくでしょう。

 

  1. 理容師は競争が激しくなくなる
  2. 美容師は競争が激しくなる

 

まとめるとこの2つの現象が起こるでしょう。そして差別化も激しくなります。

 

今後どうすれば良い?

 

今後は美容師の方はどうすれば他社と差別化出来るかを考えて頂きたいです。競合が多い業界で戦うには差別化しないとお客様は簡単に離れてしまいます。

 

結論から言うと、理容師の方は知名度をあげていきましょう。

固定概念を壊していきましょう。

僕の働くサロンは大きいサロンなので今の所人には全く困ってません。100人以上います。今後も困る事はないと思ってます。

 

ですが美容業界も理容業界もどの業界でも人材不足に悩まされているのが今の日本です。

 

故に、まずは固定概念を壊して発信力をつける事をオススメします。

 

追記→僕の今後の方針

 

僕は今後は理容師のこの比率を変えていきたいと思ってます。

『理容師』『barber』ってカッコいいんだよ?って事を全国に広げていきます。

目指すは日本の理容師の数を30万人に出来たら良いなとか思ってます。

『差別化』とか言いながら僕は楽しいチームが欲しいだけなので、理容師増えて欲しいなと思ってます。

どうせならこのまま美容師も増えて欲しいなと思ってます。目指せ全国理美容師数100万人!!みたいな。挑戦してみます。

 

そして僕はこちらのTwitterで情報の発信等をしております。フォロワー1300人いっちゃいました!

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このように情報発信を続けつつSNSを活用しつつ、全国に『barber』素敵だよって事を伝えていきます。正直まだまだ力不足ですが今後はもっと発信力つけていきます。

まとめると。。フォロミー!!笑

 

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粗利90%以上の婚活ビジネス【日本結婚相談所連盟】

転職や就活をしている方に向けて『これだけは大切』

転職や就活で悩んでいる方に向けて

これで自分の求めている事を知れる

ノウハウよりも大事な事

 

こんにちは、冨田です。

 

先日のツイートはこちらです。

 

 

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僕のTwitter

 

上記のツイートにある内容を具体的に書いていきます。

 

今回の内容は『転職や就活の前に自分は何を求めているか』です。

 

この2つに沿って書いて行きます。

  1. 本当の自分はどんな会社で生きたいか
  2. 意味報酬と経済的報酬とは

 

それでは早速

 

 

1.本当の自分はどんな会社で生きたいか

 

転職や就活の前に大事な事です。いまの自分は何を求めているか。自分は『やりがいを求めているのか』それとも『高い給料を求めているのか』まずはこのどちらを求めているかを知りましょう。

 

『お金=やりがい』この条件が満たされる会社は正直少ないでしょう。自分のやりたい事で稼げる方は世の中の約5%というのを聞いたことがあります。

 

お金=やりがいの会社を見つける前にまずは最低でも自分がどちらを求めているかを理解するだけで、働きたい会社が見えてきます。

 

給料には限界がある

 

支給できる給料にが限界があります。歩合制の会社で『あなたが頑張った分だけもらえますよ』っていう制度の会社でも自分一人の力では限界があるので、有り余るお金が欲しい方自分で会社を作るべきなのかなと。その方がリスクはありますが効率は良いです。

 

やりがいには限界がない

 

やりがいとは気持ちの面です。自分がやっていて達成感のある仕事には限界はありません。どんどん新しい事に挑戦していって自分の欲求を満たしていく事は可能です。

 

結論

 

やりがいは本当に大事です。自分次第ですが自分がやりたい事、達成したい事を満たしてくれてそれに見合う給料が支給される会社をオススメします。

 

もっと具体的に次は書いていきます。

 

2.意味報酬と経済的報酬とは

 

  • 『やりがい=意味報酬』
  • 『給料=経済的報酬』

簡単にまとめるとこの2つです。上記でも書いたように自分はどちらを求めているかが大切です。

 

意味報酬とは

 

意味報酬とはやりがいを感じる仕事。又は自分がその仕事をする事で達成感を得られた

、元より自分がやりたかった仕事である事です。自分の気持ちを満たしてくれる仕事。『自分の気持ちを満たす事が報酬になる』このタイプの人です。

 

僕は理美容師ですので学生さんの進路相談を頻繁に聞きます。意味報酬を求めている方にはその報酬に合う仕事はなんなのか。その方が楽しいと思う仕事はなんなのか。意味報酬を求めている方にはそんな答えを送るようにしています。

 

経済的報酬とは

 

経済的報酬とは、上記で書いたように『給料面』です。給料が高いや福利厚生が自分の求めている内容である。又は自分は生涯雇用なので一生涯そこで働けるか。又は自分は独立したいのでその制度があるかです。

 

*美容理容師として独立したい方はこちらの記事を参照に。

 

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ですがこの経済的報酬でNGな事があります。それは目先の報酬、目先の給料だけを見てしまう事です。そのような事をすると将来的には稼げない可能性があります。一生涯稼げるかどうかを考える事をオススメします。

 

『金持ち父さんと貧乏父さん』の話にもあるように、人間がいきていく上での稼ぎ方は4タイプです。分かりやすくまとめます。

  • 投資家
  • 個人事業主
  • 株式会社
  • 生涯雇用

この4つの自分がどこにいたいかを意識して、『生きる場所を考えるだけで変わってくる』と思います。

 

まとめ

今回は転職や就活を考えている方に向けて書きました。いかがでしたか?何か1つでも参考になる事があればなと思います。僕は沢山の進路相談を聞くのでその相談を聞くときに大切にしている事に沿って書きました。

この記事を見て頂いた方が素敵な人生を送れますように。

 

こちらのLINE友達追加でブログの更新のお知らせ。もちろんLINEなので1:1トークでの相談も聞いております。まずはLINEまで。

*友達追加の際にスタンプだけでも送って頂けると幸いです。返信させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の2019年の方針を改めて書いていきます『雑談です』

2019年の方針公開

こんにちは、冨田です。

トプ画はこちら。

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昨日から2019年になったので今回は目標をもう一度改め直し公開していきます。『雑談です』つまらないブログになる可能性は大です。

 

先日のTwitterはこちら

 

上記のツイートにも記載してあるような内容を書き出します。

 

  1. ブログ300記事投稿
  2. noteテキスト300記事投稿
  3. youtube始めて1万回再生
  4. LINE@始める
  5. 理美容師なりたい方の相談を50人聞く
  6. Twitter1000投稿
  7. Instagram1000投稿

この7つの目標は確実に達成して行こうかなと。

 

これを達成する方法はこちらに書いてあります。

 

いい記事を増やしていく為に沢山のコンテンツをSNSやブログ、noteに量産して行こうかなと。このコンテンツの数を目標にしているので常に考えて記事を書いていかないと同じような記事が増えてしまうな〜とか思ってます。

 

記事の量と質を毎回毎回上げつつ良い記事を世の中の方に伝えて行けるように細かいTwitterでフォロワーの方が求めているのを問題点や改善点を見極めてそれをブログやnoteにコンテンツとしてまとめていきます。

 

ある方の言葉で『勝つまでやめるな』という言葉がありその事を僕も忘れずに行動をしていきたいと思います。

 

YouTubeコンテンツも増やしていきたいのですがまだ動画作成が出来ていないのが現状です。早く行動して沢山の再生をして頂けるようにいきます。『あ〜この動画為になるな〜』『この動画面白いな〜』とかそんな動画を目指してます。

 

でもYouTubeが本当に未知過ぎてどうやったら再生回数を上げれるのか調べてもいないのが現状です。この状態からどこまで上げる事が出来るか。新しい挑戦をする事は本当にワクワクします。

 

noteにはSNSでの結果報告を書いていきます。noteはブログにも掲載していくので確認出来るようにしてきます。

 

note.mu

 

今回は箇条書きになってしまいました。応援して下さる方の為にもこのような公開はしていきます。

今後とも宜しくお願い致します。

 

冨田光樹より