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美容関係の記事や、美容師理容師の記事を毎日更新しています。『美容』や『美容師、理容師』に付いて興味がある方向けです。

モデルハントでの注意点の内3つを解説します。

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モデルハントには注意点があるので頭に入れましょう。

 

こんにちは、冨田です。

 

今回の記事ではモデルハントでの注意点について書いていきます。

モデルハントは美容師理容師の方ならほとんどの方がするかなと。

これから美容師理容師を目指す方もスタイリストになる前は基本的にやります。

モデルハントで失敗する可能性は激減します。

 

記事目次

  • モデルハントとは
  • モデルハントの注意点

 

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モデルハントとは

モデルハントとは、美容師理容師が行うカットモデルを探す行動の事を指します。

基本的にはカットモデルをカットしてからスタイリストになるので欠かせない行動です。

 

モデルハントの注意点

上記のモデルハントには注意点があります。その注意点を守らないと正直上手くいきません。注意点は大まかにはこの3つです。

 

  1. 同じ人に話しかけることはNG
  2. モデルハント禁止場所で行うのはNG
  3. 必要以上に追いかける行為はNG

 

この3つは確実に守りましょう。次にこの3つについて解説していきます。

 

1の同じ人に話しかけることはNGについて

同じ人に話しかけてしまうと不信感をもたれる可能性があります。「覚えてないんだ」なんて思われてしまったら個人としても企業としても信頼がなくなってしまいます。

 

何が言いたいかというと、『モデルハントも最後は人対人』なんです。

人に忘れられたら寂しいという感情を持たれてしまうのは当たり前です。

気をつけましょう。

 

2のモデルハント禁止場所で行うのはNG

モデルハントには禁止場所というのがあります。『キャッチ行為禁止』と掲げている場所でのモデルハントは禁止です。もしも違反してしまった場合は法的措置をとるはめにもなってしまうので要注意です。

 

3の必要以上に追いかける行為はNG

この行為する方は多いのですが、勿論NGです。法律としてもNGなのですが、何より必要以上に追いかけてもカットモデルとして来てくれる可能性は低いので要注意です。

仮に連絡先を交換出来たとしても、サロンまで足を運んでくれる可能性も低いので注意するべきです。

 

上記で書いたこの3つは本当に重要な注意点なのでモデルハントで成果を上げる為にも確実に実践していきましょう。

 

まとめ

今回の記事では『モデルハントの注意点』について書きました。現在モデルハントをしている方、将来モデルハントをする方に向けて書きました。

何か参考になればなと思います。次回は『モデルハントの理論』について書いていきます。

 

最後に

上記でも書いたようにモデルハントには理論があります。僕はモデルハントで成果を出す為に徹底的に考えて出しました。正確にいうと自己理論ですがこの理論で僕は成果を出す事に成功しました。

次回の記事で書くのでよかったら見て頂きたいなと思います。 

その記事はTwitterで公開します。フォロー待ってます。

 

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