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やりたい事は構造的に考えれば見つかる

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【やりたい事を見つける方法】

 

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【やりたい事がない理由はこれだ】

 

 やりたい事がない理由は、環境が関係していると思っています。

 

先日のYouTubeでも話したのですが、やりたい事がない人は、周りに否定してくる人が多かったり、挑戦している人が周りに少ないと挑戦自体が否定されてしまうんですよね。

 

○先日のYouTubeを見る

 

【やりたい事が見つかる方法はある】

 

やりたい事は体験と知識から見つかっていくと思ってます。過去の体験や学んだ事からやりたい事は見つかっていくので、やりたいと錯覚させる事だって可能なんですよね。

 

例えば、今、小学校教育でプログラミング学習が政府の政策で始まりました。これによって、IT人材やAI人材を増やそうとしているのだと思います。

 

構造的に考えると、プログラミングを小学生の時にやっておく事でIT人材を増やす事は可能なんですよね。プログラミングを学んだ数%が優秀な人材になるイメージです。

 

【やりたい事の構造とは】

 

やりたい事が見つかる順序は『やるべき事』を継続して、それが『得意な事』に変化していく感じです。

 

そして『得意な事』を継続していくと、人から褒められたりして、承認欲求が満たされて、自然と好きな事に変わっていくと思ってます。

 

もっと分かりやすくまとめると『強制力の強い事→継続→得意分野になる→好きな事に変わる』という感じです。

 

この構造を理解するとやりたい事は比較的簡単に見つかっていくんですよ。

 

【人は物事を自分の目でしか判断出来ない】

 

人は何か物事を判断する時に、頭と体の二つで物事を判断すると考えています。

 

例えば、青いリンゴが目の前にあった時に「まずそう」と思う人と、「美味しそう」って思う人がいるじゃないですか。

 

これって過去に青いリンゴを食べて、まずかった体験をしたのか、美味しかった体験をしたのかで変わってくるんですよね。

 

これはやりたい事にも繋がります。就活とかでも、例えば営業職の求人票を見た時にその仕事をしたいのかどうかって、自分が営業が得意かどうか、やりたいどうかで判断するじゃないですか。

 

判断基準は自分の中でしか決める事が出来ないんです。だから知識と経験を増やす事が大切なんです。

 

【やりたいことは体験から】

 

 

やりたい事は体験から見つかると思ってます。体験とは、見たもの、感じた事、実際に行動したいことです。

 

この体験をどれだけ濃くして、どれだけ多彩な体験をするかでやりたいことは見つかっていくんですよね。

 

やりたい事について話してYouTubeはこちら。

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